- 1 : 2026/09/28(月) 00:51:34.12 ID:cAPm1Dey0
- 人気アニメ「重戦機エルガイム」が、メ~テレで10月4日から毎週日曜午前10時にリバイバル放送されることが分かった。1984~85年にメ~テレほかで放送されたアニメで、約42年ぶりにリバイバル放送されることになった。毎週、2話ずつ放送され、TVerでの見逃し配信も実施する。
https://mantan-web.jp/article/20260927dog00m200011000a.html - 3 : 2026/09/28(月) 00:52:38.56 ID:aJOKU9iU0
- これには英一郎も歓喜
- 4 : 2026/09/28(月) 00:53:43.08 ID:JdvSI0PR0
- 熊澤英一郎も地獄で喜んどるわ
朝10時からやるらしいけど乳首そのまま出すんやろうか - 6 : 2026/09/28(月) 00:55:56.42 ID:V/+aZxKG0
- メーテレってなに
見たことないけど名前は聞くシリーズ - 12 : 2026/09/28(月) 00:57:36.79 ID:JdvSI0PR0
- >>6
愛知のテレ朝系列のチャンネルや - 7 : 2026/09/28(月) 00:56:13.82 ID:p+iP4T0a0
- レッシィが可愛いだけのアヌメ
- 9 : 2026/09/28(月) 00:56:52.04 ID:KFIkRayB0
- なんで今頃?
- 14 : 2026/09/28(月) 00:58:22.65 ID:aIB5ZQ510
- >>9
最近らんま5/8とか昔のリメイクやってるらしいから便乗じゃね? - 26 : 2026/09/28(月) 01:03:20.12 ID:3lICwsvC0
- >>14
なんでポテトチップスなんだよ - 20 : 2026/09/28(月) 01:00:42.46 ID:JdvSI0PR0
- >>9
メーテレはなんか前からサンライズ系のコラボイベントしててその流れや
前ザブングルダンバインエルガイムとコラボしとった - 11 : 2026/09/28(月) 00:57:32.54 ID:WIbmOC0d0
- TVerあるならええな
- 13 : 2026/09/28(月) 00:57:57.69 ID:aJOKU9iU0
- ガンダムになれなかったサンライズ作品
- 18 : 2026/09/28(月) 00:59:33.83 ID:OS7pVyB+0
- >>13
中身がZガンダムそっくり - 15 : 2026/09/28(月) 00:58:44.33 ID:OS7pVyB+0
- ジジイのZがンダムの練習
- 16 : 2026/09/28(月) 00:58:50.03 ID:aIB5ZQ510
- 名古屋県なんだ
- 17 : 2026/09/28(月) 00:59:32.86 ID:aJOKU9iU0
- 百式にちょっと繋がってる作品だったか
- 19 : 2026/09/28(月) 01:00:22.89 ID:OS7pVyB+0
- じいさんのプロトZガンダム
- 21 : 2026/09/28(月) 01:01:31.83 ID:tIxABDbn0
- 長すぎて途中で投げ出したくなるアニメNo.1
- 22 : 2026/09/28(月) 01:02:39.70 ID:3lICwsvC0
- イデオンザブングルダンバインは良いけど、エルガイムはなあ
- 23 : 2026/09/28(月) 01:02:59.04 ID:OS7pVyB+0
- 重戦機エルガイム』と『機動戦士Zガンダム』がそっくりと言われるのは、同じデザイナー(永野護)が参加し、連続して制作されたためデザインや世界観の血統が色濃く引き継がれているからです。似ている主な理由と共通点デザイナーの同一性: 『エルガイム』で斬新なメカ・キャラクターデザインを手掛けた永野護が、引き続いて『Zガンダム』のデザインワークスにも参加しました。デザイン思想: エルガイムで導入された「ムーバブルフレーム(内部骨格)」やスタイリッシュな機体ラインの概念は、Zガンダムのモビルスーツ開発にも大きな影響を与えています。キャラクターと構成の類似: 主人公を取り巻く人間関係や、反乱軍組織の立ち位置、物語のトーンなどに、前作であるエルガイムの作風や反省点がダイレクトに活かされています。
- 32 : 2026/09/28(月) 01:06:17.91 ID:aIB5ZQ510
- >>23
ググルカスめんどくさいな
自分の言葉で語れ似てないけど同じ奴がデザインしてるからオタクがそう言ってるだけってオチか
- 27 : 2026/09/28(月) 01:04:02.24 ID:/n/QVpHP0
- エルガイムやるならダンバインの方をやってほしかったわ
最近リメイクブームきてるし2クールくらいでやり直さんか - 28 : 2026/09/28(月) 01:04:52.05 ID:OS7pVyB+0
- エルガイムMk-IIと『機動戦士Zガンダム』のメカニックや作品背景が似ていると感じられるのは、どちらもデザイナーの永野護氏が深く関わっており、時代の技術やデザインラインが連続しているからです。似ているとされる理由・共通点デザイナーの共通性: 『重戦機エルガイム』と『機動戦士Zガンダム』の初期・基本デザインは、どちらも永野護氏が手がけています。そのため、シルエットや線画の処理に共通するエッセンスが感じられます。変形機構とシルエット: エルガイムMk-IIのプローラー(飛行形態)への変形や、背部のバックパック、全体的なスタイリングには、Zガンダムをはじめとする当時のリアルロボットのトレンド(変形・可変機構)が色濃く反映されています。
- 31 : 2026/09/28(月) 01:06:13.69 ID:OS7pVyB+0
- エルガイムMk-IIと『機動戦士Zガンダム』のメカニックや作品背景が似ていると感じられるのは、どちらもデザイナーの永野護氏が深く関わっており、時代の技術やデザインラインが連続しているからです。似ているとされる理由・共通点デザイナーの共通性: 『重戦機エルガイム』と『機動戦士Zガンダム』の初期・基本デザインは、どちらも永野護氏が手がけています。そのため、シルエットや線画の処理に共通するエッセンスが感じられます。変形機構とシルエット: エルガイムMk-IIのプローラー(飛行形態)への変形や、背部のバックパック、全体的なスタイリングには、Zガンダムをはじめとする当時のリアルロボットのトレンド(変形・可変機構)が色濃く反映されています。設定・制作時期の近さ: 『エルガイム』(1984年)の直後に『Zガンダム』(1985年)が制作されたため、ムーバブルフレーム(可動骨格)などの設定概念や、物語のトーン(組織間の抗争や主人公の成長など)にも地続きの部分が多く見られます。エルガイムMk-IIとZガンダムのつながりについては、当時のデザイン背景やオマージュなどを交えた動画でも詳しく解説されています。
- 33 : 2026/09/28(月) 01:06:21.29 ID:8BE036eV0
- そういや最近ゆうゆガイ見ないな消えたのか
- 36 : 2026/09/28(月) 01:06:38.58 ID:+sdvp/Yo0
- 本多知恵子さん思い出す
- 37 : 2026/09/28(月) 01:08:47.07 ID:8BE036eV0
- メーテレって名前になったの最近だろ1985年はなんだったか忘れたけど
- 38 : 2026/09/28(月) 01:09:16.74 ID:aJOKU9iU0
- OP映像で主題歌のリズムに合わせて主要キャラの横顔を順番に出していく演出は当時の流行りやったんやろね
- 39 : 2026/09/28(月) 01:10:43.77 ID:OS7pVyB+0
- エルガイムMk-IIと『機動戦士Zガンダム』のZガンダム(ゼータガンダム)がそっくりに感じるのは、当然とも言える深い理由があります。これらは両作の監督を務めた富野由悠季氏と、メカニックデザインを手がけた永野護氏のつながりから生まれた、デザインや設定、制作時期の密接なリンクによるものです。アニメファンの間でも有名な「そっくり」なポイントと、その背景を整理しました。1. 永野護氏によるデザインの系譜Zガンダムの初期案がベース:永野護氏は『Zガンダム』のコンペに参加しており、彼がデザインした「永野版Zガンダム」のラインが、後に『エルガイム』後半の主役機であるエルガイムMk-IIへと流用・発展されました。外見の共通点:シャープな顔立ち、背面に背負った大型のフライング・ブースター(Zのウェイブライダー形態や背部バインダーを彷彿とさせる形状)、変形時のシルエットなど、随所にその名残が見られます。
- 40 : 2026/09/28(月) 01:11:44.24 ID:OS7pVyB+0
- 2. コンセプトやギミックの共通点『エルガイム』で培われた革新的なアイデアの多くが、地続きで翌年の『Zガンダム』に導入されています。特徴・ギミックエルガイム(Mk-II)Zガンダム骨格構造ムーバブル・フレーム(設定の初出)ムーバブル・フレーム(全MSの基本構造に)コクピット全天周モニター / スパイラルフロー全天周モニター / リニアシート可変機構ランドブースター・プローラー(飛行形態)に変形ウェイブライダー(飛行形態)に変形武装バスターランチャー(超大型メガ粒子砲の先駆け)ハイパー・メガ・ランチャー
- 41 : 2026/09/28(月) 01:11:51.50 ID:OS7pVyB+0
- 3. 作品全体のストーリーライン機体だけでなく、1984年の『エルガイム』から1985年の『Zガンダム』への流れは、作品の構成自体も酷似しています。
前半と後半での主役機交代(エルガイム→Mk-II、ガンダムMk-II→Zガンダム)終盤における3大勢力の三つ巴の戦い(反乱軍・正規軍・ギワザ軍 / エゥーゴ・ティターンズ・アクシズ)このように、エルガイムMk-IIは「ガンダムになれなかった永野護のZガンダム」であり、Zガンダムは「エルガイムで完成した技術をガンダムの世界に落とし込んだ機体」という表裏一体の関係にあるため、2機は非常にそっくりな空気感を持っています。エルガイムMk-IIとZガンダムについて、さらに深掘りしたい部分はありますか?永野護氏が描いた幻の「Zガンダム初期案」のデザイン詳細ガンダムMk-IIとエルガイムの関連性後の『ファイブスター物語』に引
アニメ「重戦機エルガイム」数十年ぶりの地上波再放送が決定、TVerでの見逃し配信も
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